2026年3月
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AIボイスノート:
- すべての地域で,AndroidとiOS両方を使ってOpenSpaceフィールドでAIボイスノートを作成できるようになりました。
- 携帯端末で優先言語を設定してください。言語はデバイスの設定に従って初期設定されますが,AIで入力を選択すると,言語変更用のドロップダウンメニューが表示されるようになりました。
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統合フィールドノート:
- モバイルアプリで,統合フィールドノートの編集(作成や閲覧も)が可能になりました。統合フィールドノートとは,Autodesk指摘事項またはProcoreパンチリストおよび観察タスクです。これらはフィールドノートを使ってOpenSpaceに直接作成されており,すべてのデータの整合性は,双方向同期で自動的に保たれています。詳しくはAutodesk統合フィールドノートとProcore統合フィールドノートのサポート記事をご確認ください。
- デスクトップでは,ProcoreパンチリストおよびAutodesk指摘事項(Procore観察タスクも含む)のための統合フィールドノート用に,PDFをダウンロード のオプションもご利用いただけるようになりました。
- オフライン用モデルをダウンロードしています: 念のためご説明しますが,オフライン利用のためのBIMモデルがダウンロードを完了すると,完了通知として緑色のアイコンが表示されます。モデルのオフライン利用に関する詳細は,こちらのサポート記事をご覧ください。
- 組織管理者はオンボーディングチェックリストを制御することができます: 組織管理者・サイト管理者向けにリリース予定の機能制御アップデートにおける第一段階として,組織管理者はセルフサービス型の機能制御ダッシュボードにアクセスし,組織全体の編集者や閲覧者向けにオンボーディングチェックリストを有効または無効にできるようになりました。オンボーディングチェックリストは初期設定で有効ですが,組織管理者は必要に応じてこれを無効にすることができます。サポートチームへの報告は不要です。
- モバイルアプリでのAutodesk指摘事項の選択について: モバイルアプリのタイプリストから指摘事項を選択すると,親タイプ別に分類された選択が表示されるようになりました(デスクトップアプリで表示されるものと同じです)。
- 高度の校正: OpenSpace Airにドローン撮影用の自動高度校正機能を追加しました。これにより,一部のドローンで発生する可能性のある不整合が修正され,高度マップとDSMが実地状況により正確に一致するようになります。
2026年2月
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OpenSpace Field: OpenSpace Field は現在一般提供されており,OpenSpace Core および Enterprise のサブスクリプションに含まれています。スマートフォンを使って,問題点,パンチアイテム,検査を視覚的証拠と自動位置ピン留めでより速く記録できます。OpenSpace から Procore や ACC のアイテムを作成でき,両システムが自動で同期します。OpenSpace Field は 2 月にお客様向けにリリースされました。ご不明点は担当者までお問い合わせください。詳細は OpenSpace Academy および弊社の ウェブサイトをご覧ください。(OpenSpace Field は GSA のお客様にはご利用いただけません。) 機能には以下が含まれます:
- AI ボイスノート: 現場で話すだけで,タスクを完全に作成できます。これにより,入力やプルダウンメニューの操作が減ります。見たことを話すと,AI が担当者,期限,作業タグ,ステータスなどの詳細を自動で補完します。 詳細は弊社の ブログ および サポート記事をご覧ください。
- AI オートロケーション: AI オートロケーションは,屋内でもすべてのフィールドノートを正確な位置にピン留めします。一度位置を設定すれば,OpenSpace がリアルタイムで現在地を追跡し,手動でのピン留めや推測の必要がなくなります。詳細は 弊社の サポート記事をご覧ください。
- メディアライブラリと AI 検索: OpenSpace Field では,モバイルアプリのカメラフローが一新され,メディアライブラリが含まれています。写真を撮ると,OpenSpace が自動ですべてをインデックス化します。 デスクトップやモバイルでの AI 検索を使えば,現場で使用する言語でキーワードや文脈から任意の写真を見つけることができます。
- オーバーヘッド撮影データ: 360°ウォーク中に上方で起きている作業(MEP ラフイン,構造要素,天井上スペースなど)を撮影データとして記録し,作業の進捗に合わせて設置状況をより正確に追跡できます。OpenSpace はオーバーヘッドショットを自動で識別・処理し,通常の撮影データとシームレスに統合します。この機能には追加の設定やタグ付けは不要です。詳細は弊社の サポート記事をご覧ください。 (オーバーヘッド撮影データは GSA のお客様にはご利用いただけません。)
- モバイルでの撮影データ一覧の検索バー: モバイルアプリで撮影データの一覧を表示すると,リストの上部に検索バーが表示され,必要な項目を簡単に見つけられます。
2026年1月
1月に、品質と効率を向上させる舞台裏の改善をいくつかリリースしました。
2025年12月
- 年末ウェビナー :オンデマンドウェビナー で2025年の重要なOpenSpace製品および機能リリースを振り返りましょう 。
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OpenSpace Air 測定 :2D および 3D 測定が OpenSpace Air で利用可能になりました 。
- シンプルな距離ツールで直線距離、3D距離、傾斜を測定できます。
- 面積と体積を取得—ストックパイルの周りにポリゴンを描くだけで、平方フィート、切土・盛土、正味体積を即座に確認できます。
- ワンクリックでチームと測定結果を共有できます。
- シンプルなCSV体積レポートを使えば、すべてのフライトにおけるストックパイルの変化を経時的に追跡できます。
- OpenSpace Academy の OpenSpace Air コース および サポート記事 で詳細をご覧ください 。
- OpenSpace Air 仮想基準点 : 新しい仮想基準点機能により、複数のオルソモザイク画像を同じ位置に簡単に整列させることができます(地上基準点をキャプチャするための高額な測量機器は不要です)。仮想基準点を使用すれば、異なるフライトから取得したオルソモザイク画像を正確に整列させ、すべてのキャプチャでの測定が正確になるため,進捗の追跡も簡単になります。 OpenSpace Air コース 及びサポート記事で詳細をご覧ください。
- 新規シートグループ :図面のグループを作成して名前を付けられるようになりました。これにより、キャプチャ中に個々のシートではなく、適切なシートグループを検索できるようになります。シートグループは、コミュニティ型やヴィラ型のプロジェクトを構築する場合に特に便利です。 シートグループの有効化と作成方法については サポート記事 で詳細をご覧ください。
キャプチャフローの改善: 360°キャプチャを終了した直後に新しいキャプチャを開始したい場合に簡単に操作できるよう、[新規キャプチャ] ボタンを追加しました。そのため[セッションの終了] をクリックしてから、別のキャプチャを行いたい場合は、追加された [新規キャプチャ] ボタンをタップするだけです。
2025年11月
- スプレッドシートページの改良:スプレッドシートページを全面的に改良し、アクセスとナビゲーションの高速化と簡素化を実現しました。以下の更新内容をご確認ください: シートの検索、フィルタリング、並べ替え。
- カードビューまたはリストビューでシートを表示
- シートとインターフェースの表示解像度が大幅に向上しました
- 日付範囲のシートを表示するか「全期間」のシートを表示するかを選択できます
- フィールドノート・ゾーン・作成者・ステータスなど、シート上のコンテンツを簡単にフィルタリングできます
2025年10月
- タイムラプス動画:タイムラプス動画の各画像に日付とタイムスタンプを表示できるようになりました。タイムラプス動画の作成方法について詳しくは、サポート記事をご覧ください。
- QuickConnectの更新:モバイルアプリでQuickConnect機能を使用する場合、接続時にカメラの種類を選択する必要がなくなりました。
2025年9月
- デスクトップ版 Field Notes:デスクトップ版 Field Notes インターフェースに、デザイン変更を加え、操作性がより反応よく直感的になりました。例としてよりコンパクトなデザイン、写真プレビューの改善、ズームインやプレビューが可能なレスポンシブシートビューアーなどが挙げられます。Field Notes の詳細は,サポート記事 「ウェブでの Field Notes の作成と管理」 および 「ウェブでの Field Notes:ダウンロードとレポート」をご覧ください。
- 管理者向けチーム管理ページのサイドパネルの更新:チーム管理ページでユーザー名を選択すると、ユーザーが所属するすべてのプロジェクトに対する権限を、簡単に更新できる新しいサイドパネルが開くようになりました。(この更新は GSA 顧客向けにはご利用いただけません。)
- タブレット向けカメラレイアウト: モバイルアプリのカメラレイアウトを更新し、タブレットで OpenSpace を使用する際の操作体験を向上させました。
- モバイル版ホーム画面の更新:よりアクセスしやすくするため、モバイルアプリのホーム画面上部に 最終キャプチャ リンクが表示されるようになりました。
- モバイルアプリのバグ修正:一度に複数のキャプチャをスマートフォンへ転送する際、一部のユーザーでダウンロードが中断する問題が発生していました。この問題は修正されました。
2025年8月
- OpenSpace Airエクスポート: ドローンオルソモザイク、標高モデル、ポイントクラウド、および現在のOpenSpace Airのマップビューをエクスポートできるようになりました。レポート、レビュー、および調整用にマップビューをエクスポートし、計画・測定・分析および現況検証などに使用できるようにファイルをGIS・CAD・BIMツールにインポートできます。エクスポートを使用するとチームは既存のワークフローでより効率的にコラボレーションし、情報に基づいたより適切な意思決定を行うことができます。エクスポートできるデータの種類と使用例については サポート記事をご覧ください。
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OpenSpaceモバイルアプリの機能強化:インターフェースのアップデートにより、モバイルアプリがさらに使いやすくなりました。
- 下部のタブアイコンの下に新しいラベルが追加され、ホーム画面の一部アイコンの名前も更新されました。
- 青いボタンがカメラアイコンになりました。タップするとカメラにアクセスでき、撮影していないときでも簡単に写真やフィールドノートを撮影できます。
- 複数のメニューをタップする代わりに、ホーム画面で新しい360°キャプチャを開始をタップし、すぐにキャプチャを開始できます。
- ホーム画面の新しいアイコンから直接ユーザーを招待します。
iOSまたはAndroid用のモバイルアプリをダウンロードする必要がある場合は サポート記事 をご覧ください。
2025年7月
- AI画像補正:この機能はたった1回のクリックで360°画像のコントラストとぼかしを自動的に改善します。AI画像補正により、撮影現場に再度出向いて撮影する必要がなくなります。画像補正の詳細についてはサポート記事をご覧ください。
OpenSpace Airユーザーエクスペリエンスの強化: OpenSpace Air(ドローン画像をOpenSpaceに取り込むための機能群)をリリースして以来、画像の検証機能、高速なオーバーレイ処理、2D画像用のショートカットキーなど、ユーザー体験を向上させるさまざまな機能を追加してきました。よりスムーズにご利用いただけるよう、これらの改善を行っています。OpenSpace Airの使い方については、サポート記事およびOpenSpace Academyにて詳しくご案内しておりますので、ぜひご覧ください。
2025年6月
- OpenSpace Progress Tracking が一般提供開始: Disperse 搭載の OpenSpace Progress Tracking がリリースされました。弊社の360°リアリティキャプチャと、Disperse の市場をリードするマイルストーン追跡機能を組み合わせ、カスタマイズ可能で高精度かつスケーラブルな建設進捗管理ソリューションをすべて OpenSpace プラットフォーム上で実現します。詳細については、ウェブサイト をご覧ください。 (注: OpenSpace Progress Tracking は弊社の次世代ソリューションであり、新規のお客様への OpenSpace Track の提供は終了しました。既存のお客様に対する OpenSpace Track は引き続き全面的にサポートいたします。ご質問がある場合はアカウント エグゼクティブまでお問い合わせください。)
- 新しい QuickCodes でより迅速なキャプチャを実現: QR コードを生成し、現場の一般的な開始場所に配置します。その後,そのコードをスキャンするだけで、正しいプロジェクト・フロアプラン・および場所がすでに選択された状態で、360°キャプチャが自動的に開始されます。QuickCodes を使用することで、キャプチャ作業と新規ユーザーのトレーニングにかかる貴重な時間を節約できます。詳細については、サポート記事 をご覧ください。
2025年5月
新機能「OpenSpace Air」が一般公開されました
OpenSpaceプラットフォームにドローン画像を取り込むための新機能がリリースされました(ご利用いただいている、OpenSpaceサブスクリプションに含まれています)。
お好きなドローンとフライトソフトウェアを使用して、無制限のプロジェクトにドローン画像を取り込むことができます。アップロード後、OpenSpaceがデータを迅速に処理し、高解像度のオルソモザイク、点群、3Dメッシュ、標高モデルを生成します。
工事が始まる前に現場の状況を把握し、ロジスティクスの計画に空撮画像をご活用ください。
図面の重ね合わせや、最大4つの日付でのスプリット画面比較など、強力な機能をご利用いただけます。
OpenSpaceアカデミー、サポート記事、そして当社ウェブページで詳細をご覧いただけます。
OpenSpace が Insta360 X5 カメラを正式サポート十分なテストを経て、Insta360 X5 が OpenSpace に完全対応しました。QuickConnect を使用して、当社アプリを通じてモバイルデバイスとカメラを接続することも可能です。
このカメラは X4 よりも大型のセンサーを搭載しており、レンズの交換も可能です。X5 はより高画質な画像と、暗所でのパフォーマンス向上を実現しています。
対応している 360° カメラの詳細はこちらの記事をご確認ください。カメラ比較ガイドはこちらです。
Web ログインがより快適にログインプロセスが順次アップデートされ、特に Procore や Autodesk Construction Cloud などの統合プラットフォーム経由で OpenSpace にアクセスするユーザーにとって、よりスムーズな体験が可能になります。
この変更に伴い、再度パスワードの入力と保存を求められる場合がありますのでご注意ください。新しいログインフローの詳細はこちらのサポート記事をご覧ください。
2025年4月
- 新しいベストフレーム機能:OpenSpaceキャプチャでベストフレームを表示するオプションが追加されました。 360°パノラマビューアで,キャプチャパス設定を選択し,最適なフレームを表示をオンにしてください。これで,ナビゲート中にパス上の最も鮮明な画像が円形のアイコンで表示されます。
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ミニマップの再設計,第一段階:ミニマップは,シート内を直感的にナビゲートし,パスやフィールドノートをキャプチャするためのツールです。最近,ミニマップに以下のアップグレードを行いました(近日中にさらに追加予定です):
- 解像度が2倍になりました
- ミニマップのサイズ変更と移動がシンプルになりました
- コンテキストを維持するために,ズームに応じてキャプチャパスのサイズが変更されます
- 右クリックすると,現在地で利用可能なすべてのキャプチャが表示されます
- その他の変更。キャプチャの表示方法やミニマップでできることの動画などについては,サポート記事をご覧ください。
2025年3月
3月に,品質と効率性を向上させるいくつかの舞台裏の機能強化をリリースしました。
2025年2月
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OpenSpace BIM+の機能強化:
- 新しいBIM+メニュー項目を使用して,BIMの比較をより迅速に行うことができます。1つは組織の アクティブプロジェクトページのプロジェクトカードタイルに,もう1つはプロジェクトページの左側のナビゲーションにあります。
- BIMの比較で,BIMモデルをフルスクリーンで表示できるようになりました(分割画面のキャプチャ側はありません)。このオプションは,モデルをアップロードしたものの,まだキャプチャを撮っていない場合に役立ちます。さらに,フルスクリーンBIMビューから保存ビューを作成して共有することもできます。保存ビューの詳細については,サポート記事をご覧ください。
- 組織およびサイト管理者は,アップロードされた各モデルに対して,BIM+設定で デフォルトのシートを手動で設定できるようになりました。選択したモデルは,BIMの比較でそのシートのキャプチャを開くとデフォルトで読み込まれるため,別のフロアでBIMの比較を表示するたびに目的のモデルを選択する手間が省けます。
- 新しいチェックリスト機能:チェックリストは,迅速でシンプルな視覚検査のための新しい QA/QC ツールです。チェックリストを使用すると,組織レベルのチェックリストテンプレートを作成して検査を標準化することができます。詳細については,サポート記事をご覧ください。この機能をOpenSpace Captureサブスクリプションに追加することに興味がある場合は,OpenSpaceアカウントエグゼクティブにお問い合わせください。
- モバイル上のフィールドノートPDF: OpenSpaceモバイルアプリから,個々のフィールドノートのPDFを共有できるようになりました。フィールドノートの右上にある共有アイコンをクリックし,PDFをダウンロードを選択してください。
- キャプチャのズームアウト: キャプチャ画像を表示するときに,ズームアウトして視野を広くすることができます。デフォルトのズームは同じままですが,必要に応じてズームアウトするオプションが追加されました。
- フィールドノートの写真のデバイスのカメラロールへの保存:モバイルアプリのデフォルトでは,手動でフィールドノートに撮影した画像はデバイスのカメラロールに保存されます。写真をカメラロールに保存したくない場合は,設定で写真をカメラロールに保存をオフに切り替えることができます。
大小さまざまな改良
Web
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フィールドノートの詳細の更新:
- ミニマップの表示品質の向上。
- ヘッダー内の統合ボタンへのアクセス。
- 更新されたアイコンで操作が簡単になりました。
モバイル
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キャプチャの削除:Webアプリに加えて,モバイルアプリからもキャプチャを削除できるようになりました。
2025年1月
1月に、品質と効率を向上させる舞台裏の改善をいくつかリリースしました。
2024年12月
- 新しい使用状況API: 新しい使用状況APIは柔軟なデータ アクセスを提供し,OpenSpaceの使用状況に関する詳細なレポートを求める顧客向けに構築されています。このツールはPowerBIなどの分析ツールと簡単に統合できるため,データに基づく意思決定に役立ちます。詳細については,こちらの サポート記事をご覧ください。 開始する準備ができたら,OpenSpaceアカウントエグゼクティブにお問い合わせください。
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OpenSpace BIM+の保存ビューの改善:
- BIM比較で,自分だけが閲覧できる独自の保存ビューを作成できるようになりました。たとえば,衝突検出を調整するBIMマネージャーや進捗状況を確認する監督者は,他のユーザーのリストを乱雑にすることなく,重要なことに集中できるようにプライベートビューを作成することができます(保存ビューをチームに公開することも可能です)。
- 以前に作成した保存ビューを編集する機能も導入し,新しい保存ビューで最初からやり直す必要がなくなりました。保存されたビューの詳細については,サポート記事をご覧ください。
大小さまざまな改良
モバイル
- 360°キャプチャ以外でフィールドノートを追加する際の方向の設定: モバイルアプリで2D画像から新しいフィールドノートを追加する場合(360° キャプチャ中ではない),そのフィールドノートの方向を設定できるようになりました。フロアプランでヘルメットアイコンを適切な方向に回転させるだけです。これにより,プランまたはフィールドで表示するときにどこを見たらよいかが理解しやすくなります。モバイルアプリでフィールドノートを使用する方法の詳細については,サポート記事をご覧ください。
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モバイル版OpenSpace BIM+の改善: 保存されたビューと,複数のモデルを使用する際のクラッシュを軽減する重要なアップデートを展開しました。
2024年11月
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Field Notesへのアップグレード:デスクトップのField Notesエクスペリエンスを大幅にアップグレードしました。新しいより直感的なリストビューに加え,以下の機能強化が行われました:
- グループ化と表示が簡単になり,Field Notesレポートがより速く,より透明になります
- 一括編集を行います。たとえば,パンチアイテムのField Notesをタグでフィルタリングし,ワンクリックですべてのステータスを「完了」に更新することができます
- シートやタグ(レベル1,配管など)などでフィルタリングし,それらのField NotesのPDFレポートをすばやく作成して共有します
- アクティビティタブの新しい履歴ログで,誰が何をいつ更新したかを確認できます
大小さまざまな改善
Web
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360°パノラマビューアーのURLの更新:360°パノラマビューアー内を移動するときに,URLが現在の位置,カメラの向き,ビューの状態を反映して動的に更新されるようになりました。すなわちURLをコピーしてチームメンバーに送信するだけで,画面に表示されている内容を正確に確認できるようになります。
2024年10月
- タイムラプス動画の削除:タイムラプス動画をタイムラプス動画画面から削除できるようになりました。必要な権限などの詳細については,サポート記事をご覧ください。
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エラーのある撮影データを削除:他の360°撮影データと同様に,エラーのある撮影データも削除できるようになりました。必要な権限レベルなどの詳細については,サポート記事をご覧ください。
9月 - モバイル
- サポートの電話番号:設定ページを開くと,簡単にサポートに連絡することができます。ページ上部にお住まいの地域の当社サポートチームの連絡先が表示されます。
- 複数の撮影データをアップロードするためのユーザー・インターフェースの改善:次の図面ボタンを追加し,撮影データをOpenSpaceに転送する前に複数のフロアを1ステップで撮影できることをよりわかりやすくしました。
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ヒートノート:ヒートノート機能を削除しました。別のプログラムから入手した熱画像がある場合は,OpenSpaceのコメントに簡単に添付することができます。
9月 - ウェブ
- ユーザーの一括削除:組織管理者はチーム管理ページからユーザーを一括削除できるようになりました。詳しくはこちらのサポート記事をご覧ください。
- 新しい複数統合リンキング:Procore,Autodesk Construction Cloud(ACC),BIM 360,PlanGrid,ReviztoでOpenSpaceプロジェクトを同時に同期できるようになりました。Procoreから図面やユーザーをインポートし,OpenSpaceからコメントをBIM 360やACCにエクスポートできます。OpenSpace BIM+をご利用の場合は,ACCからモデルをインポートし,コメントを指摘事項としてReviztoにエクスポートできます。また,図面やユーザーのインポートにProcoreを利用することができます。統合に関する詳細はサポートサイトをご覧ください。
-
OpenSpace BIM+の改善点:
- BIM要素オーバーレイ:BIM要素オーバーレイのプロセスを強化し,撮影データのビューを対応するモデルのビューに合わせる方法を改善しました。この変更は,2024年8月28日以降に撮影されたすべての撮影データに反映されます。BIM要素オーバーレイの使用方法の詳細については,サポート記事をご覧ください。
- 新しいReviztoとの統合:OpenSpace BIM+では,OpenSpaceコメントからReviztoで新しい指摘事項を作成できるようになりました。1つまたは複数のコメントを既存の指摘事項にリンクすることもできます。スクロールするか,検索バーを使ってお探しの指摘事項を見つけてください。指摘事項にはコメントから360°画像などのデータが含まれるため,現場で何が起きているのかを素早く確認することができます。詳細はこのサポート記事をご覧ください。
- 点群管理:包括的な点群管理機能に,点群プロジェクトの置換機能と,トラブルシューティングのための詳細な点群アップロードエラーの表示機能が新たに追加されました。点群のアップロードと表示については,サポート記事をご覧ください。
8月
- ヘルプバーの改善:ヘルプバーのオンラインヘルプエクスペリエンスをアップグレードしました。「?」のアイコンをクリックすると,サポートヘルプ記事で質問の回答を検索したり,OpenSpace Academyのオンデマンドコースにアクセスしたり,サポートとのオンラインチャットを開始したり,最新のリリースノートに移動したりできます。
- Insta360 X4:ベータテスターのフィードバックを含む徹底的なテストを経て,Insta360 X4カメラはOpenSpaceで完全にサポートされるようになりました。これには,アプリ経由でカメラをモバイルにリンクするためのQuickConnectとの統合も含まれます。このカメラには,低照度環境でも高品質の画像を生成する高度なHDR機能があります。サポートされている360°カメラの詳細については,こちらの記事をご覧ください。
- 言語サポートの更新:ウェブとモバイルで繁体字中国語がサポートされるようになりました。言語の変更の詳細については,こちらのサポート記事をご覧ください。
7月
- アップロードアプリなしでの360°キャプチャ:アプリをインストールせずに,Webサイトから360°ビデオキャプチャをアップロードできるようになりました(ITプロトコルによって新しいアプリケーションをインストールできない場合は重要な機能です)。この新しい機能を使用すると,カメラまたはSDカードリーダーからファイルを取得して,Webに直接アップロードできます。手順についてはこちらをご覧ください。
大小さまざまな改良がさらに追加されました
Web
- フィールドノートPDFレポートのサイズが縮小されました:フィールドノートPDFレポートのサイズが20分の1に縮小されました。また,デフォルト設定を変更してフル解像度の画像を含めることもできます。その場合でも,レポートのサイズは縮小されます。
モバイル
- ゾーンの更新:360キャプチャを開始するか,360キャプチャの外部でフィールドノートを作成すると,シートにゾーンが表示されるようになりました。これにより,キャプチャまたはフィールドノートをプロジェクトの特定のエリアまたは部屋に簡単に関連付けることができます。
- OpenSpace BIM+のモデル:モデルの新しいバージョンがダウンロード可能になると通知されるようになりました。
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プロジェクトのナビゲーションの強化:モバイルプロジェクトブラウザでシートごとに画像にアクセスできるようになりました。時間スライダーを使用して,さまざまな時点にジャンプすることができます。場所スライダーを使用するか,フロアプランをドラッグしてパンすることで,表示したい場所に移動できます。
2024年6月
- 独自の360度ビデオキャプチャの削除:360度ビデオキャプチャを削除する必要がある場合,サポートチームにリクエストする必要がなくなりました。時間を節約するために,OpenSpace管理者はプロジェクトからキャプチャを自分で削除できるようになりました。詳細については,サポート記事をご覧ください。
大小さまざまな改善
Web
- タイムラプス動画:タイムラプス動画の新しいプライバシー設定が追加されました。編集者権限を持つユーザーは自分が作成した動画のプライバシーを変更することができます。管理者はすべての動画のプライバシーを変更できますが,閲覧者権限のみを持つユーザーはプライバシーを変更できません。また,ナビゲーションにある新しいタイムラプスボタンを使用すると,すべての動画のリストにアクセスできます。手順についてはこちらをご覧ください。
モバイル
- フィールドノートPDFレポート:Web上のフィールドノートPDFレポートの最近の機能強化が,OpenSpaceモバイルアプリで利用できるようになりました。レポートに添付ファイル(ノートに追加した写真を含む)とコメントを含めることができるようになりました。このアップグレードにより,フィールドノートの完全なコンテキストを共有できます。コメントと添付ファイルを含めたくない場合は,チェックボックスをオフにするだけです。
- 簡素化されたプロジェクト作成フロー:モバイルでプロジェクトを作成する手順が簡素化され,現場での時間を節約できるようになりました。新しいプロジェクトの名前と場所を入力するだけで完了することができます。
2024年5月
ウェブ
Procoreからユーザーをインポート:Procoreを使用している組織向けに、時間を大幅に節約する機能強化をリリースしました。ProcureユーザーをOpenSpaceプロジェクトにインポートできるようになりました。ProcoreにログインしてOpenSpaceプロジェクトにメンバーを追加すると新しい「Procoreから招待」ボタンが表示されます。ユーザーは閲覧者権限でインポートされます。
大小さまざまな点が改善されました
- フィールドノートの編集:編集者権限を持つユーザーは、ファイルの添付など他の人が作成したフィールドノートを編集できるようになりました。他のユーザーのメモを閉じたり削除したりするなど一部のアクションは許可されません。
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OpenSpace BIM+:
- 点群プロジェクトファイルを検査する際、ファイルステータスウィンドウに詳細が表示され、エラーが発生したファイルを削除できる機能が追加され、より直観的に操作できるようになりました。
- 複数のファイルをアップロードまたはインポートする際、サポートされていない形式や無効な点群プロジェクトの選択がある場合、ステータスウィンドウに明確な通知が表示されます。
- Autodeskから複数のファイルをインポートする場合、各ファイルの横にあるチェックボックスを使用して、どのファイルをインポートするかを明確に選択できます。Autodeskモデルのインポートの詳細については、サポート記事をご覧ください。
- 不適切なキャプチャの報告:ポップアップチャットが表示され、不適切なキャプチャの報告が簡単になります。
- フィールドノートPDFレポート:レポートに添付ファイル(ノートに追加した追加の写真を含む)やコメントを含められるようにフィールドノートPDFレポートが強化されました。このアップグレードにより、フィールドノートの完全なコンテキストを共有できるようになります。コメントや添付ファイルを含めたくない場合は,ボックスのチェックを外してください。フィールドノートPDFレポートの詳細については,サポート記事をご覧ください。
モバイル
- 新しい下部ナビゲーション:モバイルアプリの新しい下部タブナビゲーションを使用すると、目的の場所にすばやくアクセスできます。ホーム、シート、フィールドノート、設定のアイコンが表示されます。
大小さまざまな点が改善されました
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フィールドノートの「詳細」タブのアップデート:
- ラベルの軽微な更新:ウェブ上のユーザーインターフェイスに合わせて、ラベルの「シート」を「場所」に変更しました。また「場所の編集」ラベルを「編集」に簡略化しました。
- プロジェクトビューの改善:プロジェクトホームページの上部にある設定アイコンと、3本線のアイコンをタップしてアクセスしやすくするため(特に小さなモバイルデバイスを使用している場合)、これらのボタンの周りのスペースを大きくしました。
- フィールドノートの担当者:誰かをフィールドノートに割り当てると、その人は自動的に監視者として追加されます。
2024年4月
- プロジェクトホーム画面:新しいプロジェクトホーム画面には、プロジェクトに最も関連性の高い情報(アクティブなシート、最新のキャプチャ、最新のフィールドノート)を一目で確認しアクセスできるオプションが追加されました。詳細については,サポート記事をご覧ください。
- セルフサービスオンボーディング:以前はOpenSpace管理者向けに展開されていたセルフサービスオンボーディングが、すべてのOpenSpaceユーザーが利用できるようになりました。このオンラインツールを使用して、自分の時間にOpenSpaceを使用する方法を学びましょう。オープンスペースアカデミーで追加の学習の機会を見つけてください。
大小さまざまな点が改善されました
ウェブ
- 長いモデル名の表示:モデルをアップロードするとき、以前は長いファイル名が切り取られていました。今回のアップデートで楕円が表示され、名前の上にカーソルを置くと完全な長いファイル名が表示されます。
- BIM要素のオーバーレイ:モデル要素をビューアの画像側にオーバーレイするときのZ高さのオフセットの問題を修正しました(OpenSpace BIM+のBIM要素のオーバーレイの詳細をご確認ください)。
- BIMモデルのちらつきの解消:BIMビューアのモデルの一部のちらつきの問題が解消されました。
- ゾーンの編集:機能作用を向上させるために、今回の更新で既存のゾーンを編集しながらパンできるようになりました。
- 新しいモデルのアップロード:空のプロジェクトに新しいモデルファイルをアップロードする場合、ファイル名が画面上に表示されアップロードが開始されるとすぐにアクセスできるようになります。
- フィールドノートのコメント:以前はユーザーを削除した場合、そのユーザーが追加したコメントフィールドノートにアクセスできませんでした。最新のアップデートでその問題が解決され、コメントが利用できるようになりました。
モバイル
- キャプチャフローのUIの標準化:キャプチャフロー中に表示されるテキスト、画像、進行状況バーなどの配置、色、サイズなどの要素を標準化しより統一された目に心地よいエクスペリエンスを実現しています。
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モバイルアプリのフィールドノートの更新と修正:
- 再びオンラインにしなくても、オフラインキャプチャ中に取得したフィールドノートを確認および編集できるようになりました。キャプチャ中でも、これらのフィールドノートを編集することもできます。
- フィールドノートを単一の日付でフィルタリングしても、モバイルアプリがクラッシュしなくなりました。
- 閉じたフィールドノートはフィールドノートリストに表示されなくなります。「クローズド」のステータスでフィルタリングすれば表示することができます。
- モバイルデバイスでフィールドノートのステータスを変更できるようになりました。
2024年3月
- フィールドノートのゾーン:OpenSpaceでのゾーンの最初のロールアウトはフィールドノートです。追跡したいプロジェクト上の任意の領域に一致するゾーンを作成できます。OpenSpaceはそのゾーンに基づいてノートに自動的にタグを付けるため,フィールドノートのフィルタリングが簡単になります。詳細については,サポート記事をご覧ください。
- Autodesk Construction Cloud(ACC)ビルド:フィールドノートとACCビルドの統合が誰でも利用できるようになりました。ACC Buildを使用すると,OpenSpaceフィールドノートを既存の(または新しい)RFIおよび問題にリンクすることができます。詳細については,サポート記事をご覧ください。
大小さまざまな点が改善されました
ウェブ
- BIM要素オーバーレイ:ユーザーからのフィードバックに基づき、BIM要素オーバーレイのユーザーインターフェイスを改善するために、多くのアップデートを展開しました。より見やすくするために、オブジェクト上にカーソルを置くたびにオブジェクトがハイライトされるようになります。さらにオーバーレイ要素の不透明度スライダーを追加しました。ツールバーが小さなスクリーンに適応し、ツールバーを最小化できるようになりました。また,個々のオブジェクトを選択して削除できるようになりました(OpenSpace BIM+のBIM要素オーバーレイの使用方法についてはこちらをご確認ください)。
- フィールドノートレポート:]新しいエクスポートボタンを使って、フィールドノートのホームページから直接フィールドノートPDFレポートを作成できます。
- タイムラプスビデオ:タイムラプスビデオを作成する際,名前を付けることができるようになりました。
- ミニマップ:ミニマップのプルダウンメニューをクリックすると、現在の場所がリスト内で強調表示され、簡単にナビゲーションできるようになりました。
- 新しいメンバーの確認:新しいメンバーをプロジェクトまたはキャプチャに追加すると、画面上に確認メッセージが表示されるので、追加が成功したことがわかるようになりました。
モバイル
- シートのロード:ドロップダウンリストからロードするシートを選択する際、シートが読み込まれていることをより明確にするためにインターフェイスを更新しました。
- フィールドノート数:画面下部の新しいステータスで,フィールドノート数と画像のプレビューが表示され、キャプチャ中のフィールドノートを簡単に確認することができます。フィールドノート数をタップすると、フィールドノート画像のギャラリービューに移動します。
- フィールドノートの「クローズド」への更新:編集者権限を持つユーザーは、他のユーザーが作成したフィールドノートのステータスを「クローズド」に変更できるようになりました。
- フィールドノートの「ステータスなし」のステータスの修正:これまでフィールドノートの詳細画面ではクローズされたフィールドノートに対して「ステータスなし」と表示されていました。今回のアップデートで,画面で「クローズド」のステータスが正確に表示されるようになりました。
- キャプチャ中のシート表示:キャプチャ中にシートをタップするとパンとズームができるシートのフルスクリーン表示になります。キャプチャ中のビューに簡単に戻ることができます。
- Ricoh Theta Z1:Ricoh Theta Z1カメラの高圧縮フォーマットをサポートするようになりました。ファイルサイズが半分に減りアップロード時間が短縮されます。
2022 11月
11/16/22
- 新しいカナダのサーバー地域に拡大する;URL—https://can.openspace.ai/orgs、データ居住者の好みを持つ顧客を可能にする。
11/9/22
- BIM比較のシートオーバーレイ機能Sheet Overlay feature 、早期アクセスで利用可能。カスタマーサクセスマネージャーにお問い合わせください。
11/7/22
- アライメントを「検証」するセルフサービスのBIMアライメントツールが更新されました。これにより、組織管理者とサイト管理者は、OpenSpaceでBIMアライメントをより細かく制御できます。詳細については、カスタマーサクセスマネージャーまでお問い合わせください。
2022 10月
10/31/22
- Procoreとの統合[ベータ版]-新しいパンチリストがいち部のお客様に提供され、OpenSpaceからパンチリストをProcoreに統合できるようになりました。パンチリストのきそん既存のリストに統合することもできます。この機能を有効にするには、カスタマーサクセスマネージャーにお問い合わせください。
10/25/22
- UIセルフサービスのBIMアライメントツールが更新され、組織管理者とサイト管理者がOpenSpaceでBIMアライメントをより細かく制御できるようになりました。詳細については、カスタマーサクセスマネージャーまでお問い合わせください。
10/18/22
- Admin Reportingベータ版で、すべてのお客様にフィールドノートのレポートをリリースしました。フィールドノートレポートを使用すると、組織内で作成されたすべてのフィールドノートをすばやく分析して、使用状況と採用状況を把握し、特定のプロジェクトまたは多くのプロジェクト全体の傾向を特定できます。
10/6/22
-
フィールドノートの説明とコメント内のURLをクリックできるようになりました。
2022 9月
9/8/22
BIMの比較をオープンスペースで開き、BIMビューアーの右下をチェックして、モデルがアップロードされた日付を確認します。ホバー状態では、モデルがアップロードされた日時と、モデルをアップロードしたユーザーのメールアドレスも表示されます。
2022 8月
8/23/22
Updates to the BIM Tab in Project Settings:
サイトおよび組織の管理者-プロジェクト設定のBIMタブに移動すると、BIMひかく比較にひょーじ表示されるのとおなじ同じ新しい情報と、BIMの配置に関する追加情報が表示されます。
- Timestamp: モデルがアップロードされた日時。
- Uploader: モデルをアップロードしたユーザーのメールアドレス。
- Alignment: プロジェクト内でモデルに合わせて配置されているフロア(別名シート)の数。キャプチャがあるフロアのみがモデルに整列されることに注意してください。
8/15/22
プロジェクトグループをリリースし、顧客がOpenSpaceプロジェクトを組織ない内のグループに整理できるようにしました。この機能は現在、一部のベータユーザーに提供されている。
2022 7月
7/20/22
ブレッドクラムナビゲーションをリリースしました。組織内のプロジェクト間を簡単に移動できるようにしました。
2022 6月
6/7/22
ベータ版:BIMビューアーと進行状況追跡シートビューを統合し、設計としんちょく進行状況を比較できるようになりました。OpenSpace trackプロジェクトでこの機能を有効にするには、 track@openspace.ai にお問い合わせください。
2022 5月
5/31/22
米国以外の顧客向けのNew Procoreアプリ:
このリリースには、OpenSpaceアプリを米国以外のサーバーにProcoreに埋め込むきのー機能や、個々のフィールドノートや画像をProcoreプロジェクトにエクスポートする機能が含まれています。
5/17/22最初のBIMアップロードとアライメントが完了すると、更新されたモデルがアップロードされて処理されるとすぐに、顧客はすぐにアライメントを確認できます。これで、チームはあ新しいデザインと現場での作業をすぐに比較できるようになります。
モデルの形状や座標系に大きな変更がある場合は、即座のアライメントが適用されないことがあります。インスタント整列に遅れが生じた場合は、サポートチームsupport@openspace.aiまでご連絡ください。
5/11/22
モバイルアプリ版v5.0
- 新しい組織とプロジェクトメニュー。
- 改善されたフィールドノートズーム。
- 組織覧、プロジェクト一覧、プロジェクトホームのデータを「Pull to refresh」します。
5/4/22
大規模な、複数ページのPDFアップロードのサポート
2022 4月
4/27/22
共有フォルダの改善。
4/26/22
- OpenSpaceの進行状況追跡機能を改善し、新しい進行状況つ追跡プロジェクトのセットアップを迅速か化しました。
- リリースされたドアトラッキング、OpenSpaceトラックプログレストラッキングでドアフレームとパネルをトラッキングできるようになりました。
4/11/22
フィールドノートのバグを修正する。
4/7/22
初めてユーザーを複数のプロジェクトに度についか追加できるようになりました。
4/6/22
OpenSpace webアプリケーション全体で国際ひ日付形式に変更されました。
4/5/22
BIM360フィールドノート統合にページネーション機能が追加され、フィールドノートをBIM360フィールドにリンクする際に適切問題をすばやく見つけてリンクできるようになりました。
2022 3月
3/31/22
フィールドノートを開いたときにエラーが発生するバグを修正しました。
「ユーザー管理」タブを「チーム管理」に更新しました。
3/30/22
BIMモデルのアップロードエラーメッセージを改善しました。
3/24/22
完了したサイトとアーカイブされたサイトを再アクティブか化するためのアクセス権をサイト管理者およびそしき組織管理者に制限しました。
3/16/22
大きな添付ファイルを削除して直接リンクに置き換えることで、フィールドノートウォッチリストのメールを改善しました。
3/15/22
ユーザー管理テーブルの操作を改善しました。
3/7/22
OpenSpace webアプリケーションにスペイン語の翻訳を追加。
2022 2月
2/7/22
フィールドノートの改善、フィールドノートの全説明がフィールドノートレポートに追加されました。
2022 1月
1/18/22
フィールドノートリストのフィルタを追加しました。
1/10/22
OpenSpace Track CSVエクスポートの善をリリースしました。
2021 12月
12/14/21
Field Note Photo Markups 現在はアップが公開された。
12/6/21
OS Basic のユーザは、モバイルからアップグレードをリクエストできる。
12/2/21
Desktop Syncアプリの改善をリリースしました。
2021 11月
11/30/21
OpenSpace Trackコンクリートトラッカースラブ、フットリング、柱、壁のコンクリート注入を追跡できるようになりました。
11/16/21
OpenSpace Track Overviewテーブルに、デフォルトで「パーセント完了」が表示されるようになりました。
11/15/21
OpenSpaceトラックシートビューシート上の特定されたマテリアルにスナップします。
11/4/21
- ナビゲーションに使用するシートのシート解像度を改善しました。
- キャプチャが存在しない場合でも、項目のメモリストにモバイルからアクセスできるようになりました。
2021 10月
10/11/21
OpenSpaceは日本語と中国語に翻訳されています。
10/7/21
OpenSpace basic webアカウント作成開始。
10/6/21
リージョン/サーバーに応じて、顔のぼかしがデフォルトで有効になるようになりました。
2021 9月
9/30/21
進行状況の追跡Progress tracking 生産性チャートホバー状態にシートめー名が含まれるようになりました。
9/28/21
Face Blurring で360°の写真を利用できるようになりました。
2021 8月
8/17/21
Ricoh Theta Z1で360ど度動画撮影のサポートを開始
8/16/21
キャプチャがない場合でも項目のメモを表示できるように修正
8/10/21
OS Basicの打ち上げ
8/9/21
進行状況の追跡ナビゲーションを改善しました
8/4/21
メール通知の改善点
8/3/21
メール通知の改善点
2021 7月
7/16/21
フィールドノートv3発売!
- コメント Comments
- 添付ファイル Attachments
- 予定日 Due dates
- モバイルウェブ体験の改善
7/13/21
監視されていないトラッカーは、プログレストラッキングの[詳細]ビューの[未開始を表示]機能に含まれるようになりました。
7/12/21
データフィルタリングに関するBIM 360統合の問題を修正しました。
7/1/21
組織管理しゃ者は、他のメンバーを組織管理者に昇格できるようになりました。
2021 6月
6/30/21
共有フォルダ-共有フォルダ名が必要になりました。
6/24/21
ユーザ管理ツール-組織管理しゃ者は、メンバーのフルネームと職名を編集できるようになりました。
6/21/21
ユーザー管理ツール-プロジェクトと共有フォルダーのリストが折りたたみ可能になりました。
6/16/21
進行状況を追跡するために壁を部分的に修正しました
6/14/21
1つのプロジェクトについか追加されたメールアドレスの自動提案-ユーザーの追加が非常に速くなりました。すべてのユーザーをコピーして貼り付けて、一度に招待します。ユーザーをプロジェクトに追加すると、必ずじどー自動提案されます(例えば、" jes "と入力しは始めると、jessica@openspaceの自動入力が表示されます)。
フィールドノートレポートの改善
6/9/21
項目ノートモバイルリスト-すべての項目ノートをモバイルブラウザで表示します。モバイルアプリを開き、「サイトを表示」をクリックしてキャプチャを表示し、右下のフィールドノートボタンをクリックしてフィールドノートモバイルリストを開きます。
分割画面位置のバグを修正しました。
6/2/21
モバイルとウェブ:
フィールドノートの作成者は、電子メール警告リストに自動てき的に追加されます。
May 2021 5月
5/24/21
iOSとAndroidのモバイルアプリ:
視聴者はモバイルアプリにログインして、プロジェクト/キャプチャを見ることができます。以前は、編集者レベルいじょー以上の権限をつユーザーのみに制限されていました。
Web:
ウェブ
ユーザー管理ツール-ユーザーは、プロジェクトごとの絞り込み時にプロジェクト名を検索できるようになりました。
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